蒸し暑い仏滅の午前はお酒を

蒸し暑い仏滅の午前はお酒を

ちょっと仕事で必要な青竹を周期的にいただけるようになって、渡りに船なのだけれど、歩けないほど多い竹が面倒で積極的に持っていってほしい山の持ち主は、私たちの必要量より竹を持って運ばせようとするのでやっかいだ。
多めに運んで戻っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、モウソウダケがムダでしょうがないらしく、持って帰ってくれと強く頼みこまれる。
こっちも必要なものをタダでもらっているので、断りづらい。

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